2005年10月05日

未来は読める ^m^

未来は読める ^m^

未来は読めるのか?

将来を予測できるのか?

答は「イエス」。

未来は読める ^m^ ←おっと、1クリックよろしくねッアガ!(痛い!)

仮説などををうまく利用すれば、将来を予測することは可能です。
経営戦略やマーケティング戦略を構築するときも仮説は必要になる。

様々な戦略を立てる場合、
前提条件として未来を予測がある程度できなければできません。

未来を予測が出来ないのに
戦略構築はアリエナイのです。

仮説を立てる時どうしていますか?
おそらく、ほとんどの方が、データを集め、メディアの情報を収集します。

そういうことも必要で否定もしませんが
もっと重要なことがあります。

独自の感性です。

感性の高い人が、
感性の低い人が同じデータや市場情報を手にしたとき
その読み方が違うはずです。

読みの深さの違いが仮説の精度の違いになります。
つまり、

感性の高さ→未来を読み→仮説の精度を高め→戦略の成否をわける

ことにもなるのです。

未来を予測するには、
やはり感性の高さが必要になるのです。

未来は読める ^m^1へぇ~お願いしま~すへぇ~!ピカピカ


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この記事へのコメント
お久しぶりです。先日産業振興公社でお声をかけ、オフィスにお越し頂いた

河合玲子です!

その節はどうも・・・・お陰さまで私も1日から参加させていただいております。

今日のテーマは私には非常に身につまされます。

今まで仮説が立てれないから起業家になれませんでした。

行き当たりばったりのハッタリ人生を送って来た様に思います。

独自の感性は何とか持ち合わせていると思いますので、今後は苦手な分野

を克服してゆきたいです。嫌なことから逃げる人生は卒業し、沖縄で

一から出直す覚悟でおりますので、今後とも厳しいご指導、どうぞよろしくお

願い致します。
Posted by サファイア玲子 at 2005年10月05日 19:47
↑の絵は、もしかして???
伊敷さんの作品?
サインがそれらしく、見えるんですけど(^^;

そういえば、、、本来は「グラフィックデザイナー」さんでしたね。
Posted by 笛木のり at 2005年10月05日 21:33
河合さん

安里さんといっしょに居るとき、たまたまお会いできたのも何かの縁でしょう。
河合さんの事務所のベルサイユ宮殿のような家具と、怒涛のような話しに正直少しひいていました。

「なぜ」と問い続けると、感性は高まっていきますよ。
ブログ仲間ですね。頑張ってください。
ブログに書かれている松下幸之助さんの話し面白かったですよ!

笛木のりさん TENCHOOさん

そうです。自分の作品です。水彩画が好きで昔は描いていました。
ある漁港の片隅にあった破船です。
Posted by 伊敷豊 at 2005年10月06日 01:05
 
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