2005年05月04日
アホか! ですよね ^m^
今回は、「本物のマーケッター」の話です。

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「実際に売る力がある」
「人の心が読める」
そして「軸がぶれない」
本物のマーケッターは、
この3つの能力をもっています。
マーケッターの必要十分条件は、
テクニックでもなく
理論でもなく
「実際に売る力がある」「人の心が読める」「軸がぶれない」
の3つなのです。
3つの能力がないとほとんどふにゃふにゃ(使い物にならない)マーケッターに終わってしまいます。
キャ~(+o+)
だから、クライアントと根本的な意思疎通が出来ず、表面的な話で終わってしまう。
「オンリーワンマーケティング」を
一つのテクニックだと
勘違いするマーケッターがいます。
「今の時代、ナンバーワンではなくオンリーワン」ってね
「アホか」です。
あっ (・o・)すいません。
つい言葉が下品になりました。
ついでに、オンリーワンマーケティングについて
オンリーワンマーケティングってなにも特別なものではありません。
本質的なマーケティングなのです。価値あるマーケティングなのです。
繰返し言いますが
テクニックではありません。
マーケティングってつけていますけど「商売哲学」そのものなのです。
だ か ら
日本一厳しい市場の沖縄でも成熟したといわれる市場でも海外でも
どこでも使えるのです。
どこでも使えるのですがでも、オンリーワンマーケティングは誰でも使えません。
商売の本質を知っているマーケッターでないと
オンリーワンマーケティングにはならないのです。
オンリーワンマーケティングは
シンプルでわかりやすいのですが、深いのです。
厳しいようですが…。
ただし、どの企業にもオンリーワンなれるチャンスはあります。
「今の時代、ナンバーワンではなくオンリーワン」って
そのような言葉遊びじゃ ないのです。
でも、マーケッターのほとんどは、
意味を分からず使っている場合が多い。
ワンワンマーケティングになってしまいます。
ただ吼えるだけのマーケティング。
テクニックは無限にあります。でも、所詮テクニックはテクニックです。
中途半端な人間にはいくら知識があろうが、テクニックがあろうが、
やはり中途半端なマーケティングしかできないのです。
商売の本質を知らないでオンリーワンにはなれません。
テクニックだけでは先は見えています。
商売の本質は何かというと
「周りを幸せにすること」じゃないですか?「売る喜びを感じる」じゃないですか?

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私が売る喜びを感じたのは現場でした。
十数年前にあるショッピングセンターで
データ分析と、心理学を使い私が立てたマーケティング戦略が結果をだしたのです。
結果がでれば楽しくなります。
みんなハッピーですよね。
それから病みつきですよ。
お客さんの心を掴むにはやはり掴む自分に「軸」がしっかりしていないといけません。
「実際に売る力がある」「人の心が読める」「軸がぶれない」
3つの中で「軸がぶれない」というのがポイントなのです。
「軸がぶれない」人は「実際に売る力がある」「人の心が読める」人です。
そういうマーケッターは、
声を聞いたり、書いた文章を読めば、
その人がどういう人物像であるのか、すぐ分かります。
その人の思いが表れます。気のようなものを感じます。
「軸がぶれない」人は
偽物を、よくわかります。
「こいつオカシイ!」って。 ピ~ン(ー_ー)!!
残念ながら、本物のマーケッターは極少数です。
でも、そういう方とめぐり合えると非常にうれしいですね。人生の財産です。幸せを感じます。
だって、本物のマーケッター(マーケッターに限らず)ハッピーなんですから、会っていると幸せですよね。ヽ(^。^)ノ
オンリーワンコンサルタント
マーケティング戦略沖縄編集長 伊敷豊

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「人の心が読める」
そして「軸がぶれない」
本物のマーケッターは、
この3つの能力をもっています。
マーケッターの必要十分条件は、
テクニックでもなく
理論でもなく
「実際に売る力がある」「人の心が読める」「軸がぶれない」
の3つなのです。
3つの能力がないとほとんどふにゃふにゃ(使い物にならない)マーケッターに終わってしまいます。
キャ~(+o+)
だから、クライアントと根本的な意思疎通が出来ず、表面的な話で終わってしまう。
「オンリーワンマーケティング」を
一つのテクニックだと
勘違いするマーケッターがいます。
「今の時代、ナンバーワンではなくオンリーワン」ってね
「アホか」です。
あっ (・o・)すいません。
つい言葉が下品になりました。
ついでに、オンリーワンマーケティングについて
オンリーワンマーケティングってなにも特別なものではありません。
本質的なマーケティングなのです。価値あるマーケティングなのです。
繰返し言いますが
テクニックではありません。
マーケティングってつけていますけど「商売哲学」そのものなのです。
だ か ら
日本一厳しい市場の沖縄でも成熟したといわれる市場でも海外でも
どこでも使えるのです。
どこでも使えるのですがでも、オンリーワンマーケティングは誰でも使えません。
商売の本質を知っているマーケッターでないと
オンリーワンマーケティングにはならないのです。
オンリーワンマーケティングは
シンプルでわかりやすいのですが、深いのです。
厳しいようですが…。
ただし、どの企業にもオンリーワンなれるチャンスはあります。
「今の時代、ナンバーワンではなくオンリーワン」って
そのような言葉遊びじゃ ないのです。
でも、マーケッターのほとんどは、
意味を分からず使っている場合が多い。
ワンワンマーケティングになってしまいます。
ただ吼えるだけのマーケティング。
テクニックは無限にあります。でも、所詮テクニックはテクニックです。
中途半端な人間にはいくら知識があろうが、テクニックがあろうが、
やはり中途半端なマーケティングしかできないのです。
商売の本質を知らないでオンリーワンにはなれません。
テクニックだけでは先は見えています。
商売の本質は何かというと
「周りを幸せにすること」じゃないですか?「売る喜びを感じる」じゃないですか?

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私が売る喜びを感じたのは現場でした。
十数年前にあるショッピングセンターで
データ分析と、心理学を使い私が立てたマーケティング戦略が結果をだしたのです。
結果がでれば楽しくなります。
みんなハッピーですよね。
それから病みつきですよ。
お客さんの心を掴むにはやはり掴む自分に「軸」がしっかりしていないといけません。
「実際に売る力がある」「人の心が読める」「軸がぶれない」
3つの中で「軸がぶれない」というのがポイントなのです。
「軸がぶれない」人は「実際に売る力がある」「人の心が読める」人です。
そういうマーケッターは、
声を聞いたり、書いた文章を読めば、
その人がどういう人物像であるのか、すぐ分かります。
その人の思いが表れます。気のようなものを感じます。
「軸がぶれない」人は
偽物を、よくわかります。
「こいつオカシイ!」って。 ピ~ン(ー_ー)!!
残念ながら、本物のマーケッターは極少数です。
でも、そういう方とめぐり合えると非常にうれしいですね。人生の財産です。幸せを感じます。
だって、本物のマーケッター(マーケッターに限らず)ハッピーなんですから、会っていると幸せですよね。ヽ(^。^)ノ
オンリーワンコンサルタント
マーケティング戦略沖縄編集長 伊敷豊
Posted by 伊敷豊 at 03:14│Comments(0)
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