2005年10月20日
常に新しい事を模索
旅館の店主などが中心になり、
マグロ料理で観光客に来てもらおうとマグロ料理研究会を立ち上げる。
マスメディアに取り上げられ段々と認知され、
ほとんど観光客がこない街だったところに、
今や年間130万人が押し寄せる。
観光客の目当ては、マグロ料理。
面白いもので、人気のある店とそうでもない店が出てくる。
その差は?
常に新しいメニューを出し続けているか、否か。
定番メニューはないといけないですが、
いつも同じメニューでは飽きられる。
繁盛店では、マグロの新作メニューを次々と開発。
リピーターを飽きさせない工夫をしていました。
常に新しい事にチャレンジすることは大変です。
でも、コツコツと変革し続ける企業が生き残っていくんですね。
やがて、大きな差になる。
これは個人でもしかりです。
今日、何か一つあなたもチャレンジしましょう。


Posted by 伊敷豊 at 09:17│Comments(3)
│ツイてる伊敷豊の独り言
この記事へのコメント
おはようございまーす比嘉でーす
私は常に営業マンはチャレンジをしていかなければいけない
と考えています。チャレンジしてからの失敗は私はいいと考えます
その失敗を糧に次につなげるようにやっていけばいいと考えています。
日々チャレンジャーで今日もがんばりまーす。
私は常に営業マンはチャレンジをしていかなければいけない
と考えています。チャレンジしてからの失敗は私はいいと考えます
その失敗を糧に次につなげるようにやっていけばいいと考えています。
日々チャレンジャーで今日もがんばりまーす。
Posted by 比嘉 at 2005年10月20日 11:23
「新しいメニュー」は嬉しいけど、「前に食べた 新しいメニュー」が無くなっていたりすると、ガッカリしますね(^ー^;
Posted by 笛木のり at 2005年10月20日 17:31
昨年、私も佐藤さんに連れられて一度行きました。
夜だったので周囲のよくわかりませんでしたが、
大きな商店街があり、本格的なマグロ料理店が
軒を連ねていたのをおぼえています。
まちづくりのヒントになりそうな感じのところですね。
夜だったので周囲のよくわかりませんでしたが、
大きな商店街があり、本格的なマグロ料理店が
軒を連ねていたのをおぼえています。
まちづくりのヒントになりそうな感じのところですね。
Posted by 宮城 at 2005年11月02日 14:29